物理SIM2枚OK!デュアルSIMスマホおすすめ18選!トリプルスロット搭載も紹介

当メディアはアフィリエイト広告を利用しています。

デュアルSIMスマホは、1つのスマホで2つのSIMを利用でき、2つの電話番号やデータ通信プランを使い分けられる便利なスマホです。

しかし、デュアルSIMスマホと言っても物理SIMを2枚差し込めるタイプとeSIM対応のタイプなど種類が異なります。DSDSやDSDAといった待ち受け方式の違いもあり、「なんだか設定や使い方が複雑そう」と感じていている方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事ではデュアルSIMスマホの解説や使い方、選び方やおすすめの機種を解説。仕事やプライベートで2つの番号や、異なる通信プランを利用したい方、いままでスマホを2台持ちしていた方はぜひ参考にしてみてください。

関連記事:3インチの超小型も!ミニスマホおすすめ17選! AndroidOS搭載の小さい 携帯も

関連記事:頑丈で壊れない!タフネススマホおすすめ15選!耐衝撃に優れたハイエンドも【最新】

関連記事:サブ機におすすめなスマホ17選!安い機種・ SIMなしでの使い道を紹介【2026年】

デュアルSIMスマホとは?

デュアルSIMスマホとは、「デュアル/dual(二重の)」の名前の通り、1つのスマホで2つのSIMを使用できるスマホです。

デュアルSIMスマホには、スロットが2つあり2枚の物理SIMカードを挿し込めるタイプと、eSIMを利用して複数回線使えるタイプがあります。eSIM(Embedded SIM)とは、スマホ本体に内蔵されているSIMのことで、物理SIMカードを挿し替えることなく、通信事業者が遠隔で情報を書き換えることで簡単に回線を切り替え可能です。これにより、複数の契約や海外での利用もスムーズになります。

通常、1枚のSIMカードには「電話番号」「契約者情報」「契約プラン」といった情報が紐付けられていて、SIMカードをスマホに挿し込むことで通信や通話が可能になります。デュアルSIMスマホを使えば、1台のスマホに2つの電話番号やデータ通信プランを紐付けられるのがメリットです。

編集部

簡単に言えば「2つの電話番号を持ったり、2つの異なるデータ通信プランを契約できる」わけです

デュアルSIMスマホのメリット・デメリット

デュアルSIMスマホのメリット

デュアルSIMスマホのメリットです。

  • 2つの電話番号やアカウントが持てる
  • 通話特化プランとデータ使用特化プランを使い分けられる
  • キャリアを分けることで通信障害に強くなる
  • 海外旅行で現地のSIMをいつものスマホでそのまま使用できる

デュアルSIMスマホは2つの電話番号やアカウントが持てる

デュアルSIMスマホの一番のメリットが、「1つの端末で2つの番号を使える」点です。

仕事とプライベートで番号を分ける必要があり、スマホを2台持ちしている方もいると思いますが、デュアルSIMスマホがあれば2台持つ必要はなくなります。

また、通常であれば1端末1アカウントのゲームやアプリも、1台のスマホで2つアカウントを持てます。

例えばLINEアカウントを2つ持っておけば、職場のグループLINE用とプライベート用で分けられます。

ただし、アプリの中には複数アカウントを禁止している所もあるので、複数アカウントを作成する場合は各アプリの規約をよく読んでおきましょう

編集部

以前は2台のスマホを持ち歩いていましたが、1台で両方の番号への着信を受けられるようになり、荷物が減って便利に。LINEなどのアカウントも用途に応じて使い分けやすくなり、取引先には仕事用の番号だけを伝えられるので、休日にプライベートの番号へ仕事の連絡が入ることもなくなりました。

通話特化プランとデータ使用特化プランを使い分けられる

2つのSIMカードそれぞれに、別のプランやキャリアを組み合わせることで、通話料金やデータ通信料金を節約できます。

    例えば、片方のSIMを「データ通信1GB以下であれば月額料金無料」「通話アプリRakuten Linkを使えば、国内通話料無料」の楽天モバイルにします。

    もう片方は別キャリアの、「大容量のデータ通信をしても料金の安いプラン」にします。

    この組み合わせにすることで「基本的な通話は楽天SIMで行い、データ通信やRakuten Linkの通話状況が悪い時は他のSIMカードを使う」といった使い分けが可能です。

    編集部

    仕事の電話は通話特化のSIM、動画視聴やSNS、テザリングはデータ通信向けのSIMを使うように設定。以前は1社の料金プランだけで通話も通信もまかなっていましたが、それぞれ得意なプランを組み合わせることで、使い勝手を変えずに月々の通信費を抑えやすくなりました。

    キャリアを分けることで通信障害に強くなる

    キャリアの違うSIMカードを組み合わせることで、「通信障害に強くなる」というメリットもあります。

    キャリアの通信障害が起きると、スマホが使えなくなって困りますよね。

    デュアルSIMスマホであれば、通信障害のリスクを大きく減らせておすすめです。

    例えば、auとソフトバンクのSIMカードを組み合わせておけば、auの回線で通信障害が起きても、もう片方のソフトバンク回線で通信や通話が可能です。

    大規模な災害時も、「2つのキャリアのうち、片方の回線は使える」という状況になる可能性があるかもしれません。

    編集部

    外出中にメイン回線で通信障害が発生し、ネットや通話が一時的に使えなくなったことがありました。そのとき、別キャリアのSIMに切り替えることで、地図アプリや連絡手段をすぐに確保できて助かりました。災害時や出張先での通信トラブル対策としても安心感があります。

    デュアルSIMなら海外旅行で現地のSIMをいつものスマホでそのまま使用できる

    デュアルSIMスマホなら、海外旅行時に1枚は国内のSIM、もう片方に現地で入手したSIMを挿して使用可能です。

    いつも使っているスマホを海外で使用したい場合、各キャリアの国際ローミングを利用する方も多いでしょう。

    ですが、国際ローミングはプランによって制限があったり、国や使い方によって使用料金が高額になる事もあり、使い勝手がいいとは言えません。

    また、ポケットWi-Fi(モバイルWi-Fi)を利用する方法もありますが、業者と契約したり、借りたり返したりといった手続きがやや面倒です。

    デュアルSIMスマホであれば、その国で安く利用できる現地のプリペイドタイプのSIMカードを購入してそのまま使用できます。

    SMSや電話は国際ローミングしたいつものSIMカードで行い、データ通信は現地のSIMを使うことで、通信料金を抑えられます。国際ローミングや、海外での扱いに関しては携帯電話会社ごとに扱いやプラン、料金が異なるので、海外に行く前に必ず確認しておきましょう

    編集部

    海外旅行の際、普段使っているSIMはそのまま残し、空いているSIM枠に現地のSIMを追加して使いました。日本の電話番号を維持したまま、現地では地図アプリやSNS、配車アプリを現地回線で利用できたので便利でした。SIMを入れ替えるたびに元のSIMを保管する必要もなく、帰国後は設定を戻すだけ。普段のスマホをそのまま使えるため、旅行用に別端末を用意する手間も省けました。

    海外はよく行くけど、デュアルSIMに換えるほどでもない、という方はポケットWi-FiやレンタルWi-Fiがおすすめです。

    関連記事:無制限は存在しない?ポケットWi-Fiおすすめ12選&粗悪サービスに騙されない選び方

    デュアルSIMスマホのデメリット

    デュアルSIMスマホのデメリットです。

    • 対応機種が少なく選択肢が限られる
    • SDカードが使えない機種が多い
    • バッテリーの持ちが悪くなる

    デュアルSIMスマホは対応機種が少なく選択肢が限られる

    最近ではデュアルSIMスマホも増えてきましたが、スマホ全体から見れば対応機種は一部です。特に物理SIMを2枚挿入できるスマホは限られています。

    数少ないデュアルSIMスマホの中から、予算や自分の希望しているスペックを満たした機種を選ばなくてはいけません。

    編集部

    デュアルSIMを使いたくてスマホを買い替えようとしたものの、気になっていた機種が対応しておらず、候補を絞り直すことになりました。見た目や性能だけで選ぶのではなく、SIMの組み合わせや対応方式まで確認する必要があり、通常のスマホ選びより比較に手間がかかりました。

    SDカードが使えないスマホが多い

    デュアルSIMスマホは、通常SDカードスロットのある場所に2枚目のSIMカードを挿し込む機種が多く、その場合SDカードが使えません。

    写真や動画といったデータをたくさん保存したい場合は、容量不足に悩まないよう、本体のストレージ容量が多いスマホを選ぶのがおすすめですよ。

    また、デュアルSIM+SDカードが使えるトリプルスロット機種や、片方のSIMが最初からスマホに組み込まれているeSIM対応機種であればSDカードも使用可能です。

    編集部

    デュアルSIM対応スマホへ買い替えたところ、以前の端末で使っていたmicroSDカードを挿せず、写真や動画の保存方法を見直すことになりました。デュアルSIM対応機種の中にはSDカード非対応のモデルも多いため、写真や動画をたくさん保存する人は、本体容量やクラウド利用も含めて確認しておく必要があります。

    デュアルSIMスマホはバッテリーの持ちが悪くなる

    デュアルSIMスマホは、「2つのSIMが同時に電波を待ち受けするタイプ」が多いため、どうしてもバッテリー消費が多くなります。

    格段に悪くなるわけではありませんが、通常のスマホに比べると確実に使える時間は短くなります。

    スマホを長時間使用する方は注意しましょう。

    編集部

    仕事用とプライベート用の2回線を同時待受にしたところ、以前より夕方のバッテリー残量が少なく感じるようになりました。特に電波が弱い場所では、2つの回線がそれぞれ基地局を探すためか、減りが早いと感じる場面も。外出が長い日はモバイルバッテリーを持ち歩くようになりました。

    デュアルSIMスマホに限らず、スマホのバッテリー残量が不安な方はいつでも充電ができるモバイルバッテリーがおすすめです。

    関連記事:[Anker PowerCore Essential 20000をレビュー] 小型で軽量化された最新のPD対応のモバイルバッテリー

    デュアルSIMスマホのおすすめの選び方4つのポイント

    デュアルSIMスマホを選ぶときは、以下の4項目をチェックしながら選びましょう。

    • デュアルSIM対応スマホを選ぶ
    • SIMカードのサイズをチェック
    • デュアルSIMスマホの待ち受け方式をチェック
    • 周波数帯をチェック

    物理SIM?eSIM?デュアルSIM対応スマホを選ぶ

    一番重要な点が、物理SIMを2枚使いたいならSIMカードスロットが2つ搭載された「デュアルSIM対応スマホ」を選ぶことです。

    中にはAmazonや楽天でスマホを検索した時に「デュアルSIM対応」と書かれていても、「物理SIM+物理SIM」の他に「物理SIM+eSIM」「eSIM+eSIM」といった組み合わせがあります。その場合、契約する回線がeSIMに対応していなければ、1台のスマホで2回線利用することはできません。

    デュアルSIMスマホ対応機種が見つかったら、その中から自分の希望するスマホのスペックや機能を持った機種を選んでください。

    この点は通常のスマホを選ぶ時と同じです。

    • メモリ
    • ストレージ
    • カメラの画素数
    • その他機能

    メインのスマホとして使うのであれば、できるかぎり性能の高い機種のほうがストレスなく使えておすすめですが、その分価格も高くなります。

    今回はスマホのスペックについては詳しく触れませんが、メモリやストレージといったスマホの選び方について詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

    関連記事:【最新版】SIMフリースマホの選び方&おすすめランキング15選徹底解説!

    トリプルスロット対応機種は便利でおすすめ!

    トリプルスロット対応機種は便利!

    出典:amazon.co.jp

    デュアルSIMスマホの中にはSIMカード2つと、SDカードが使える「トリプルスロット」対応のスマホがあります。

    これらの機種では、デュアルSIM+SDカードが使える機種が多く、ストレージに不安がある機種でもたくさんのデータをスマホに保存することができます。

    編集部

    なおeSIM対応機種の場合、最初に契約したキャリアから別のキャリアに変えるとき手続きが面倒になるので注意しましょう

    SIMカードのサイズをチェック

    スマホに使用されているSIMカードは「標準」「micro」「nano」の3種類があり、スマホの機種によって差し込めるカードが異なります。(※eSIMは物理的なSIMカードではないため、少し特殊な扱いとなります)

    現在発売しているほとんどのスマホに使用されているのは、一番小さい「nanoSIM」規格のSIMカードです。

    一番大きい標準SIMは、3G時代に主流だった規格で現在では見かけることは少なくなりました。

    microSIMは2010年頃から発売されたスマホに搭載されていた規格ですが、現在でもまれに見かけるので注意しましょう。

    なお、買いたいスマホに使用するSIMカードと、今の機種で使っているSIMカードのサイズが合わない場合は、キャリアに依頼すればサイズを変更してもらえます。

    デュアルSIMスマホの待ち受け方式をチェック

    2つのSIMカードを使って、2つのデータを使用できるデュアルSIMスマホには、大きく分けて4つの待ち受け方式があります。

    1. DSSS(デュアルSIMシングルスタンバイ)
    2. DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)
    3. DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)
    4. DSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)

    待ち受け方式の違いによって、使い勝手や便利さが大きく変わってきますので、必ずチェックしておきましょう。

    DSSS(デュアルSIMシングルスタンバイ)

    2つのSIMカードの、どちらか片方のみ通話や通信を有効にできる待ち受け方式です。

    現在切り替えているSIMでしか通話や通信ができず、もう片方のSIMで通話や通信を行いたい場合は、都度手動による切り替えが必要です。

    もちろん切り替えたら、もう片方のSIMの番号やデータ通信は使えなくなります。

    めったに片方のSIMを使わない方に適していますが、デュアルSIMのメリットや特徴を活かしにくい待ち受け方式です。

    DSSSのデュアルSIMスマホはほとんど見かけませんが、安い(古い)スマホを買おうとするとたまに見かけることもありますので、注意しましょう。

    DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)

    2つのSIMカード両方で常時着信やデータ通信が可能で、手動で切り替える必要もない、デュアルSIMスマホのスタンダードな待ち受け方式です。

    2つの番号どちらに着信があっても受けることができるので、「2台持ちのメリット」を十分に活かせるでしょう。

    ほとんどの人におすすめできますが、DSDSの場合は片方のSIMが4G、もう片方のSIMが3G通信になってしまう点に注意が必要です。

    DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)

    DSDS同様、2つのSIMで常時通話と通信が可能なタイプですが、こちらは2つのSIMで4G回線を使用できるため、より使い勝手の良い方式です。

    唯一のデメリットは、片方のSIMで通話中にもう片方のSIMで通信ができなくなる点ですが、ほとんどの人は困らないはずです。

    なお、au系のSIMカードで通話を行いたい場合はできればDSDV対応機種を選びましょう。

    au系の通話回線はVoLTE(4G回線)のため、先ほどのDSDSだと通話時のデータ通信が強制的に3Gになってしまうためです。

    DSDVであれば、auのSIMで通話をして、データ通信でも4Gを使用することができます。

    DSDA(デュアルSIMデュアルアクティブ)

    先ほどのDSDVの特徴に加えて、DSDVのデメリットであった「片方のSIM通話中にもう片方のSIMで通信ができない」を解消した、あらゆる使い方ができる最強の待ち受け方式です。

    ただ、現在対応機種がほとんどないことと、通話中にデータ通信をする方がそれほど多くないことから、積極的にDSDAを選ぶ理由はありません。

    編集部

    デュアルSIMスマホを選ぶときは、DSSS・DSDS・DSDV・DSDAといった待ち受け方式だけでなく、「物理SIM+eSIM」「eSIM+eSIM」など、利用したいSIMの組み合わせに対応しているかも確認しましょう。 特に物理SIMスロットを使わず2回線を契約したい人は、2つのeSIMを同時に有効化できる機種がおすすめです。

    スマホの周波数帯をチェック

    キャリアの提供している回線と、スマホ端末にはそれぞれ「対応周波数帯(バンド)」があり、その周波数が合致しないと通信や通話をすることができません。

    【5Gバンド対応表】

    キャリア/バンド n77(3.7GHz帯) n78(3.7GHz帯) n79(4.5GHz帯) n257(28GHz帯)
    docomo
    au
    Softbank

    【4Gバンド対応表】

    キャリア/バンド 28(700MHz帯) 18/26(800MHz帯) 19/26(800MHz帯) 8(900MHz帯) 11(1.5GHz帯) 21(1.5GHz帯) 3(1.7GHz帯) 1(2.0GHz帯) 42(3.5GHz帯)
    docomo
    au
    Softbank
    楽天モバイル

    参考:各携帯電話事業者の通信方式と周波数帯|総務省

    例えSIMフリースマホであっても、周波数が対応していない場合、そのキャリアのSIMカードを挿しても使えません。

    スマホを買い替える際は、製品ページに書かれた周波数と、自分の契約しているキャリアの周波数が合うかどうか必ず確認しましょう。

    参考:【国内】対応周波数帯|ドコモau携帯電話などの対応周波数帯一覧|auSIMロックが解除可能な機種およびSIMフリー機種の周波数帯一覧|ソフトバンクサービスエリアマップ|楽天モバイル

    【物理SIM2枚】デュアルSIMスマホのおすすめ人気ランキング比較一覧表

    物理SIMを2枚入れられるスロットのある、デュアルSIMスマホのおすすめランキングです。スマホを2台持ちしていた方が1台にまとめるのにおすすめなタイプです。
    商品最安価格スロットタイプeSIMSIM方式RAMROM重量
    UMIDIGI G9確認中 Amazon楽天市場Yahoo!ハイブリッドデュアルSIM(nano SIM×1+nano SIM/microSD共有×1)非対応デュアルSIM(nano SIM×2)6GB(最大12GB/仮想メモリ拡張対応)128GB(microSD最大1TB対応)189g
    Nothing Phone (3a)確認中 Amazon楽天市場Yahoo!SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM)DSDV8GB/12GB128GB/256GB201g
    OPPO Reno9 A SIMフリースマホAmazon確認中 楽天市場Yahoo!SIM1(nanoSIM)+SIM2(nanoSIM)/microSDn※ワイモバイル機はシングルSIMスロット(nanoSIM+microSD)DSDV8GB128G183g
    Xiaomi SIMフリースマートフォン POCO F6 Pro確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2-DSDV12GB256GB・512GB209g
    ASUS スマートフォン ROG Phone 8 ProAmazon確認中 楽天市場Yahoo!nanoSIM×2--16GB512GB (UFS 4.0)225g
    Blackview WAVE 9C確認中 Amazon楽天市場Yahoo!デュアルnanoSIM DSDS8GB128GB約196g
    Xiaomi POCO F7確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM + nanoSIM非対応デュアルSIM(DSDV)12GB / 256GB・16GB / 512GB約204g
    Xiaomi POCO M7 Pro 5GAmazon確認中 楽天市場Yahoo!nanoSIM+nanoSIMまたはmicroSD--8GB (16GBまで拡張可能)256GB190g
    motorola moto g66j 5G(PB810001JP)確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM × 1 + eSIM × 1(デュアルSIM)対応nanoSIM/eSIM8GB / 128GB約200g
    SHARP SIMフリースマホ AQUOS sense5G確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2-DSDV4GB64GB178g
    Motorola motog05 PB6N0003JP確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM + eSIM対応デュアルSIM(DSDV)4GB / 64GB約178g

    【物理SIM2枚】デュアルSIMスマホのおすすめ人気ランキング11選

    関連記事:評判は?OPPO(オッポ)スマホおすすめ5選!3シリーズの比較や歴代モデルも

    関連記事:シャオミのスマホ最新おすすめ12選|価格・性能・評判を徹底比較

    【トリプルスロット】デュアルSIMスマホのおすすめ人気ランキング比較一覧表

    SIMカード2枚を利用しながら、もうひとつのスロットでストレージを拡張できるタイプです。ここでは物理SIMカード2枚+microSDカード1枚を同時に挿入できる「トリプルスロット対応スマホ」に絞ってご紹介します。物理SIM2枚ではスマホの容量が足りない方におすすめです。
    商品最安価格スロットタイプeSIMSIM方式RAMROM重量
    OPPO A5x CPH2725確認中 Amazon楽天市場Yahoo!Triple SIM(NanoSIM + NanoSIM + microSD)非対応Dual NanoSIM4GB / 6GB64GB / 128GB約193g
    Blackview Wave10C確認中 Amazon楽天市場Yahoo!デュアルSIM + microSD非対応Nano SIM4GB(+ 最大12GB仮想拡張)32GB / 128GB(microSD最大1TB拡張対応)-
    Xiaomi SIMフリースマートフォン Redmi 14C確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2、microSDカード×1-DSDV4GB・8GB (最大16GBのメモリー拡張に対応)128GB・256GBミッドナイトブラック:211.9gnセージグリーン:207.1g nスターリーブルー:204.8g
    OUKITEL SIMフリースマートフォン C57S確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2、TFカード×1--8GB(2GB+6GB仮想メモリー)64GB215g
    [Xiaomi] Redmi 9T SIMフリースマホ REDMI確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2、microSDカード×1-DSSS4GB64GB198g
    [Xiaomi] Redmi 12C SIMフリースマートフォン確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2、microSDカード×1--3GB64GB192g
    Xiaomi POCO C75確認中 Amazon楽天市場Yahoo!nanoSIM×2、microSD×1--6GB/8GB (16GBまで拡張可能)128GB/ 256GB204g

    【トリプルスロット】デュアルSIMスマホのおすすめ人気ランキング7選

    【eSIM対応】デュアルSIMスマホのおすすめ3選

    最近では、物理SIM1枚+eSIM1回線という構成のデュアルSIMスマホが多く登場しています。eSIM対応のデュアルSIMスマホを選ぶときに注目すべきポイントは「回線の切り替えやすさ」です。

    デュアルSIMで2つの回線を使用している場合、使用中の回線の通信速度が遅く感じたときに、スムーズに別の回線に切り替えられるかどうかが使いやすさを左右します。この点を考慮すると、XiaomiのデュアルSIMスマホがおすすめです。

    Xiaomiがおすすめな理由
    • MIUI(独自UI)により、コントロールセンターからワンタップでSIMを切り替えできる
    • SIMの切り替え速度が速い

    例えばGoogle PixelはコントロールセンターからのSIM切り替えに対応していません。またGalaxyはコントロールセンターからのSIM切り替えは可能ですが、通話・メッセージ・モバイルデータの切り替えが別々になっているため、Xiaomiスマホより操作が煩雑です。

      さらにGoogle PixelやiPhoneではSIMの切り替えに約1分かかるのに対し、Xiaomiや他の中国メーカーのスマホでは数十秒で切り替えが完了します。

      編集部

      OPPOやHuaweiのスマホもXiaomiに近い操作感で、SIMの切り替えがスムーズにできるのが魅力です

      iPhoneもeSIMでのデュアルSIMに対応

      デュアルSIMスマホおすすめメーカー

      デュアルSIMスマホは、製品数は少ないながらも様々なスマホメーカーから販売されています。

      日本でも人気のiPhoneを販売するAppleや、XperiaのSONY、他にもSHARPといった有名メーカーは改めて説明するまでもないでしょう。

      ただ、近年人気の中華製メーカーについてはまだまだ「知らない」とか「買うのが不安」という声も多いようです。

      中華製スマホは日本メーカーのスマホと比較して「性能が高い割に安価」で、非常にコスパの良い製品が多いです。

      こうしたメーカーを知ることで、よりデュアルSIMスマホ選びの選択肢が広がるでしょう。

      ここでは、おすすめの中華製スマホメーカーを3つご紹介します。

      頑丈なスマホを数多く販売する「Blackview」

      Blackview(ブラックビュー)は、中国の深圳(シンセン)に本社を置くメーカーです。

      耐衝撃・防水・防塵性能を備えたタフネススマホを数多く展開しており、アウトドアや建設現場など、スマホを落としたり水に濡らしたりしやすい環境で使いたい人に向いています。

      デュアルSIM対応モデルが多く、機種によってはSIMカード2枚とmicroSDカードを同時に挿せるトリプルスロットも採用しているため、デュアルSIMスマホを探している方におすすめのメーカーです。

      編集部

      安さを売りにしているだけあり、性能がやや低めの物や、製品個体に多少当たり外れはありますが、格安スマホを検討するなら欠かせないメーカーです

      大容量バッテリー搭載のスマホが多い「OUKITEL」

      OUKITEL(オウキテル)は、先ほどのBlackview同様、中国の深圳(シンセン)に本社を置く企業で、中国でもトップクラスの大企業です。

      OUKITELのスマホは性能に対して価格が安くコスパが非常に良い点、また大容量バッテリーを搭載したスタミナ抜群のスマホが多い点です。

      例えばWP5は、この価格で8000mAhと一般的なスマホの2倍近いバッテリー容量を持ち、防水・防塵、耐衝撃性にも優れたデュアルSIMスマホです。

      編集部

      長年全世界でスマホを販売し続けている中国のトップブランドだけあり、安いながらも安定した製品が多く、格安スマホを買う際の第一候補です

      オシャレで性能の高いスマホが多い「OPPO」

      OPPO(オッポ)は中国広東省東莞(トウカン)にある企業で、日本には2018年からスマホ市場に参入した企業です。

      日本では有名な芸能人がイメージキャラクターを務め、CMをやっていたことからメーカーの名前を知っている方も多いと思います。

      OPPOのスマホは性能と価格のバランスが良く、またデザインの美しさとカメラ性能にも定評があることから特に女性に人気のあるメーカーです。

      例えばReno3 Aは、安価ですがメインスマホとして十分使用できるスペック持ち、4800万画素カメラを搭載したデュアルSIMスマホです。

      編集部

      単純な価格の安さだけではなく、デザイン・性能・カメラ機能にこだわる女性におすすめのメーカーです

      組み合わせ最強のデュアルSIM

      デュアルSIMでは「仕事・プライベート用」「通話・データ通信用」「メイン・サブ用」といった使い分けで利用される方が多いのではないかと思います。

      そこでここでは、「通話用」「データ通信用」「最安価格用」の3タイプのおすすめ格安SIMをそれぞれ2つずつ紹介。

      是非こちらを参考にして、自分だけの組み合わせ最強のデュアルSIMを活用してみてください。

        通話におすすめな格安SIMは「楽天モバイル」「HISモバイル」

        サービス名 楽天モバイル HIS Mobile
        データ容量・基本料金 3GBまで:1,078円
        20GBまで:2,178円
        20GB以上:3,278円
        1GB:550円(100MB未満の月は290円)
        3GB:770円
        7GB:990円
        20GB:2,190円
        50GB:5,990円
        通話料 30秒22円 30秒9円
        かけ放題オプション 15分かけ放題:1,100円
        完全かけ放題:無料
        ※Rakuten Linkアプリ経由での場合
        5分かけ放題:500円
        完全かけ放題:1,480円
        支払い方法 口座振替
        クレジットカード
        デビットカード
        楽天ポイント
        クレジットカード
        eSIM 可能 可能
        回線 楽天(MNO) ドコモ(MVNO)

        ※2026年8月現在

        通話用におすすめのSIMは「楽天モバイル」「HISモバイル」です。

        HISモバイルは5分かけ放題が550円と非常に安く、通話料金以外の料金も安いです。楽天モバイルは、完全かけ放題が無料でついてきます。利用料金も3GBまでなら1,078円と比較的安いため、通話用SIMとして非常に優れた格安SIMです。

        通話用SIMとして、5分以下の通話が多くできる限りコストを抑えたいのであればHISモバイル。もっと通話をするのであれば楽天モバイルがおすすめです。

        関連記事:通話料無料の楽天モバイルはどんな人におすすめ?評判やメリットを紹介

        参考:Rakuten最強プラン(料金プラン)|楽天モバイル

        参考:プラン一覧|HISモバイル

        データ通信におすすめな格安SIMは「ahamo」「mineo」

        サービス名 ahamo mineo「マイそく」
        データ容量・基本料金 20GB:2,970円
        100GB:4,950円
        プレミアム:データ無制限・最大5Mbps/月額2,200円
        スタンダード:データ無制限・最大1.5Mbps/月額990円
        ライト:データ無制限・最大300kbps/月額660円
        スーパーライト:最大32kbps/月額250円
        通話料 30秒22円
        ※1度の通話で5分まで無料
        30秒22円
        かけ放題オプション 完全かけ放題:1,100円 10分かけ放題:月額550円
        時間無制限かけ放題:月額1,210円
        支払い方法 口座振替
        クレジットカード
        クレジットカード
        ※eo光利用者は口座振替も選択可
        eSIM 可能 対応(Aプラン・Dプラン)※Sプランは非対応
        回線 ドコモ(MNO) au回線(Aプラン)/ドコモ回線(Dプラン)/SoftBank回線(Sプラン)

        ※2026年8月現在

        デュアルSIMでデータ通信用の回線を用意するなら、「ahamo」や「mineo」がおすすめです。

        ahamoは月額2,970円で30GB利用でき、大盛りオプションを追加すれば月額4,950円で110GBまで利用可能。 通信速度を重視しながら、動画視聴やテザリングなどで多くのデータを使いたい人に向いています。

        一方、mineoの「マイそく」は、最大1.5Mbpsのスタンダードが月額990円、最大5Mbpsのプレミアムが月額2,200円。一定の速度制限はありますが、基本的にデータ容量を気にせず利用できます。メイン回線は通話用、mineoはデータ通信用といったデュアルSIM運用にもおすすめです。

        ただし、マイそくは平日12~13時に大幅な速度制限があるため、お昼にも快適に通信したい人はahamoなどを選びましょう。

        関連記事:ahamoはなぜ安い?人気の理由やおすすめ理由まで、メリットデメリット踏まえて解説

        参考:ahamo公式サイト

        参考:料金表|mineo

        価格重視のおすすめ格安SIMは「povo2.0」「日本通信SIM」

        サービス名 povo2.0 日本通信SIM
        データ容量・基本料金 0GB~:0円~ 1GB:290円
        6GB:1,390円
        20GB:2,178円
        3GB(かけ放題):2,728円
        通話料 30秒22円 30秒11円
        ※かけ放題プランは0円
        かけ放題オプション 5分かけ放題:550円
        完全かけ放題:1,650円
        390円~1,600円
        ※プランによって異なる
        支払い方法 クレジットカード クレジットカード
        eSIM 可能 可能
        回線 au(MNO) ドコモ(MVNO)

        ※2026年8月現在

        とにかくコストを抑えたい人には「povo」「日本通信SIM」がおすすめ。

        日本通信SIMは1GBで290円から使用可能なため、サブ回線としてもぴったりです。povoは、自分の利用したいプランに応じて毎月料金が変動しますが、上手く使えば年間440円まで抑えて利用ができてしまいます。

        あまり使わないサブ回線だから低コストにという人におすすめの格安SIMです。

        関連記事:povo2.0の最低維持費は年間440円!トッピングの上手な使い方や料金プランの解説も

        関連記事:日本通信SIMの最安プランは月額290円!全プランの特徴や乗り換え手順を解説

        参考:トッピング一覧|povo

        参考:料金・プラン|日本通信SIM

        デュアルSIMスマホの関連商品

        デュアルSIMスマホに関連する商品を紹介します。

        バッテリー消費の早さを補うモバイルバッテリー

        デュアルSIMスマホはバッテリー消費がやや早い点がデメリットですが、モバイルバッテリーがあれば消費したいつでもバッテリーの充電ができます。

        色々なメーカーから発売されていますが、熱を持ち、発火の危険性があるバッテリー類はAnkerのような信頼と実績のあるメーカー製がおすすめです。

        Ankerの公式サイトでベストセラーと紹介されているモデルがこちらです。

        モバイルバッテリーごとに容量や機能が異なりますので、以下の記事も参考にぜひ自分のスマホに合ったモバイルバッテリーを探してみてください。

        関連記事:【プロが選んだ】Anker モバイルバッテリー おすすめ20選|アンカー全機種比較ランキング

        トリプルスロットやeSIM対応機種におすすめなSDカード

        トリプルスロットやeSIM対応モデルを選ぶと、SDカードが使えてより多くのデータ保存が可能になります。

        SDカードは大事なデータを長期間保存するものなので、できる限り有名なメーカーの物を使いましょう。

        「SanDisk(サンディスク)」は無期限保証がついている製品が多く、「KIOXIA(キオクシア)」は国内メーカーにこだわりたい方におすすめです。

        Picky’sでは、SDカードの選び方やおすすめの製品を以下の記事で多数紹介していますので、こちらもぜひ参考にしてください。

        関連記事:おすすめの容量は?スマホ用マイクロSDカード24選!使い方、対応機種も紹介

        関連記事:【最新版】SDカードリーダーの選び方&おすすめ商品20選ランキング

        デュアルSIMスマホのよくある質問

        デュアルSIMでLINEは2つのアカウントを使い分けられますか?

        残念ながら、LINEは「1つの電話番号につき1アカウント」というルールがあるため、デュアルSIMにしても同じスマホで2アカウントを通常利用することはできません。仕事用とプライベート用でLINEを分けたい場合は、サブスマホやタブレット版・PC版で別アカウントを運用するか、LINE WORKSなどビジネス向けアプリの活用がおすすめです。

        デュアルSIMにすると着信はどちらの番号でも受けられますか?

        DSDS・DSDV・DSDA対応のデュアルSIMスマホなら、2つの番号どちらに着信があっても受けることができます。着信画面には「SIM1からの着信」「SIM2からの着信」のように、どちらのSIM宛か表示されるので、仕事用とプライベート用で分けていてもひと目で判別可能ですよ。ただしDSSS方式のスマホは片方ずつしか待ち受けできないので、購入前に必ずチェックしましょう。

        電話やデータ通信、テザリングは2つのSIMのどちらを使うか選べますか?

        はい、選べます。スマホの設定画面から「通話用」「データ通信用」「SMS用」を1枚ずつ個別に指定できるので、「通話は楽天モバイル、データ通信は大容量プランのSIM」といった使い分けが可能です。テザリングもデータ通信用に指定したSIMから利用できます。意図しないSIMで大容量通信して速度制限にかからないよう、最初の設定だけ忘れずに行いましょう。

        iPhoneでもデュアルSIMは使えますか?

        iPhone XS・XR以降のモデルなら、物理SIM+eSIMの組み合わせでデュアルSIMが利用可能です。さらにiPhone 13以降ではeSIMを2回線使える「デュアルeSIM」にも対応しているので、物理SIMの抜き挿しなしで2回線を運用できますよ。海外旅行先で現地eSIMを追加するときもスムーズです。

        デュアルSIMにすれば月額料金は安くなりますか?

        使い方しだいですが、「通話特化の格安SIM+データ通信特化の格安SIM」を組み合わせれば、1回線で全部まかなうよりも月額料金を抑えられるケースが多いです。例えば「楽天モバイル(通話無料)」+「povo2.0(基本0円・必要なときだけデータ追加)」のような組み合わせなら、通話料も含めて毎月数千円単位で節約できる場合もあります。逆にどちらも大容量プランにしてしまうと割高になるので、用途を分けて契約するのがコツです。

        デュアルSIMスマホは2つの番号や通信を使い分けられて便利!

        デュアルSIMスマホは、1つの端末に2枚のカードを挿し、2つの番号やデータ通信を使い分けられる便利なスマホです。

        • 仕事とプライベートで電話番号を分けたい
        • ゲームやアプリで複数のアカウントを持ちたい
        • 2台持ちは面倒
        • 海外に行くことが多く、現地のSIMをよく使う

        このような方におすすめのスマホです。

        SIMカードの契約以外は通常のスマホとほとんど使い方は変わりませんので、気になっている方はこの機会にデュアルSIMスマホにしてみてはいかがでしょうか。

        Picky’sでは、このほかにもスマホに関する様々な情報を発信しています。

        以下の記事もぜひ読んでみてください。

        関連記事:サブ機におすすめなスマホ13選!安い機種・使い道を紹介

        関連記事:【用途別で選ぶ】最安・大容量の格安SIMおすすめ15選

        関連記事:povo2.0の最低維持費は年間440円!トッピングの上手な使い方や料金プランの解説も

        関連記事:LINEMO(ラインモ)はどんな人におすすめ?評判やメリットデメリットをまとめて紹介!

        関連記事:【5.5インチ以下】小型スマホのおすすめ15選|手のひらサイズで携帯性抜群!

        関連記事:中古スマホはどこで買う?おすすめショップや選び方を解説!SIMやバンドを知らない人は要注意

        関連記事:【最新版】ゲーミングスマホのおすすめランキング|選び方のポイントを徹底解説

        関連記事:iPhoneでプロファイルの確認・ダウンロード方法を解説!表示されないときの注意点も

        Picky'sアワード
        SNS

        Picky’sのSNSアカウントをフォロー

        \メモリ品薄20%値上げ直前/
        損する前に今すぐ確認!

        ドスパラWeb

        \メモリ品薄20%値上げ直前/
        損する前に今すぐ確認!

        ドスパラWeb