【マニアが選んだ】iPad用キーボードおすすめ28選!安い軽量モデルも

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iPad Pro 12.9 キーボード

iPad用キーボードは、iPadに接続することで文字の打ちやすさが格段にアップ。外出先でメール返信や文章作成をしたいときに活躍します。

しかしApple純正のMagic Keyboard以外にも、ロジクールのKeys-to-Go 2やCombo Touchなど人気モデルが多く、どれが良いのか迷いますよね。打ちやすくて価格の安いiPad用キーボードを探している人も多いはず。

そこで今回はiPad用キーボードのおすすめランキングをご紹介。iPadにおすすめのキーボードの選び方やメリットなども詳しく解説していきます!

【結論はこれ!】用途別・予算別おすすめiPadキーボード

用途別・予算別おすすめiPadキーボード

出典:amazon.co.jp

文書作成・ビジネス用途向け

ビジネス文書やレポート、メール、資料作成など、長時間タイピング・正確性・快適性が求められる用途では、キーボードの操作性・剛性・ショートカット対応などが非常に重要です。

文書作成・ビジネス用途におすすめなiPadキーボードは「Logicool Combo Touch」です。

このモデルを選んだ理由
  • Smart Connector対応でペアリング不要・充電不要という安定性
  • トラックパッド搭載でPCライクな作業環境を構築できる
  • 長時間作業でもストレスが少なく、ビジネス用途との相性が高い

Logicoolの「Combo Touch」は、Smart Connector接続対応で、充電の必要がなく、キーボードを使いたいときにすぐ使えるのが特徴。バッテリー切れを気にせず使えます。

トラックパッドを搭載しており、カーソル操作やテキスト編集・ショートカット操作などマウスなしでの作業をサポートできるのもメリットです。目線・手首の角度に応じて調整できる角度調節スタンドも備わっています。

タイピングしやすくて折りたためる

iPadを携帯しつつ、かつ快適なタイピングを実現したい人向けには、折りたたみ式キーボードが有力な選択肢になります。タイピングしやすくて折りたためるiPadキーボードのおすすめは「iClever IC-BK06」です。

このモデルを選んだ理由
  • 持ち運び性能と打鍵感のバランス優れている
  • 折りたたみ式でコンパクトながら、19mmキーピッチを確保
  • タイピングのしやすさを妥協していない

IC-BK06は、二つ折り構造で、閉じたときはスマホほどのサイズ感になるコンパクト性がポイントです。接続方法はBluetooth方式を採用しており、ケーブルの煩わしさはありません。

人間工学に基づいたV字型スプレッド形状(7°の傾き)により、自然な手の動きで打鍵でき、長時間の入力でも疲れにくいのも特徴。19mmキーピッチのパンタグラフキーボードで、ノートPCと同等の快適なタイピング感を実現します。

予算1万円以下のコスパモデル

1万円以下のコスパモデルをお探しの人におすすめなのは「Inateck KB04122」です。

このモデルを選んだ理由
  • 6,000円台と安価ながら、トラックパッド搭載・着脱式・ケース一体型という実用機能を網羅
  • 価格と機能のバランスが優秀

Inateckの「KB04122」は、6,000円台とコストを抑えつつもしっかり実用性を備えたiPad用キーボードケースです。薄型・軽量設計で持ち運びやすく、ビジネスバッグやリュックにもスマートに収まります

磁気着脱式のため、シーンに合わせてキーボードを簡単に取り外せる点も魅力です。1mmストロークのシザー構造キーとマルチタッチ対応のトラックパッドを搭載しており、文字入力もカーソル操作も快適にこなせます。

高級・ハイエンドモデル

iPadキーボードのハイエンドモデルが欲しい人は純正のMagic Keyboardが最適ですが、純正品以外だと、HOUの「Mofa キーボードケース」がおすすめです。

このモデルを選んだ理由
  • 純正に近い使用感を求めつつ、価格を抑えたい人向けの選択肢として最適
  • トラックパッド・角度調整・ショートカット対応
  • 上位モデルに求められる機能を一通り備えている

「Mofa キーボードケース」は、Magic Keyboardに近いキーボードを目指したサードパーティ製品です。磁石での吸着固定、角度調整、トラックパッド機能、ショートカットキー対応などを備えています。

購入者からは「バッテリー持ちが良い」「iPadにピタッとくっついて使いやすい」「打鍵感も良く、タイピングスピードが上がる」といった好評の声が多数ありました。一方で、「重い」「持ち運びには適していない」などのレビューもあります。Mofa キーボードケースの重量は608gで、iPadと組み合わせて使うと1kgを超えることもあります。持ち運びをメイン用途として考えている人は、より詳しくレビューを確認しておくと安心です。

iPadキーボードを使うメリット

iPad Pro 12.9 キーボード

iPadに外付けキーボードを接続する最大のメリットは、文字入力が圧倒的に快適になることです。画面タッチでの入力に比べてスピードと正確性が大きく向上し、レポート作成やメール返信など長文の作業もストレスなくこなせます

また、キーボードショートカットが使えるようになるため、コピー&ペーストやアプリ切り替えといった操作がパソコン並みに効率化できることもポイント。学習や仕事での作業効率がぐっと高まりますよ。

さらに、ソフトウェアキーボードと違って画面を隠さないため、iPadのディスプレイをフルに活用できる点もメリットです。資料を見ながら入力したり、動画を確認しながらメモを取ったりなど、マルチタスクも快適になります。

iPadを「タブレット」から「ノートPCのようなデバイス」へと進化させられるのが、iPadキーボードの魅力です。

iPadキーボード選びの5つのポイント

    ここでは、iPadキーボードの選び方を解説します。

    「ケース一体型 or 分離型」キーボードの形状をチェック

    iPad用キーボードには、大きく分けて「ケース一体型」と「分離型(独立型)」があります。それぞれ、特徴が異なるため自分に合った方を選びましょう。

    外出先やモバイル利用が目的の人には「ケース一体型」がおすすめ

    iPad用キーボード OS

    ケース一体型は、iPadを装着するだけでノートPCのように使えるのが魅力です。キーボードがケースに組み込まれているため、持ち運ぶ際にはiPad本体を傷や衝撃から守ってくれるという安心感もあります。さらに、スタンド機能を備えている製品も多く、開けばすぐに作業を始められる手軽さもメリットです。

    分離型のようにスタンドやキーボードを別々に持ち運ぶ必要がないので、カバンにスッキリ収まりやすいのも特徴。外出先でiPadを頻繁に使う人や、荷物をなるべくコンパクトにまとめたい人には特におすすめです。Apple純正のMagic KeyboardやSmart Keyboard Folioもこのタイプで、デザイン性と利便性を両立しています。

    関連記事:【マニアが解説】iPad Pro用 Magic Keyboardを買ってよかった7つのポイントなど評価レビュー

    関連記事:【マニアが検証】純正のiPad用キーボード Smart Keyboard Folio 12.9インチを評価レビュー!

    自宅やデスクワーク中心の人なら「分離型」でも◎

    据え置き

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    折り畳み

    折り畳み

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    分離型は、Bluetoothで接続して使う独立したキーボードです。好みの角度でiPadを立てかけたり、キーボードだけを別に配置したりできる自由度の高さが特徴。デスクワーク中心でタイピングしやすい環境を整えたい人や、大きめのキー配列でしっかり入力したい人に適しています。

    据え置き利用に適したフルサイズのタイプや、持ち運びやすい折りたたみ式タイプもあり、ライフスタイルに合わせて選びやすいのも魅力です。中でも、折りたたみ式はコンパクトに収納できるため、携帯派におすすめです。

    関連記事:【コスパ最強】ワイヤレスキーボードおすすめ18選!価格や機能で徹底比較

    関連記事:折りたたみキーボードの選び方と特徴の解説&おすすめ15選を紹介!

    接続方法を選ぶ|Bluetooth・有線・Smart Connector

    iPad用キーボード 接続

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    iPad用キーボードの接続方法には、大きく分けて「Bluetooth」「有線」「Smart Connector」の3種類があります。それぞれにメリット・デメリットがあるため、利用シーンに合わせて選ぶことが大切です。

    ■接続方式メリット・デメリット比較表

    接続方式 メリット デメリット おすすめな人
    Bluetooth
    • 製品数が多く価格帯も幅広い
    • iPad以外でも使える汎用性の高さ
    • 充電や電池交換が必要
    • 環境によっては遅延、接続不安定が起こる
    • コスパ重視な人
    • 複数デバイスで使いまわしたい人
    有線
    • 接続が安定している
    • 入力遅延が少ない
    • 設定不要
    • ケーブルが邪魔になりやすい
    • 携帯性は低め
    • 対応機種が限られる
    • 自宅やオフィスで据え置き使用する人
    Smart Connector
    • ペアリング不要
    • 充電不要(本体給電)
    • 接続が安定している
    • 対応機種が限られる
    • 価格は高め
    • 毎日iPadで作業をする人
    • 手間を省きたい人

    上記を踏まえたうえで、それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

    安くてコスパのいい「Bluetooth」

    Bluetoothタイプは、種類が豊富で価格帯も広く、5,000円以下の手頃な製品も多く見つかります。ケーブル不要で見た目がスッキリし、持ち運びやすいのも特徴です。さらに、iPhone・Mac・Windows・Androidスマホ・タブレットなど、iPad以外の端末にも接続できる汎用性の高さも魅力。さまざまなデバイスで外付けキーボードを使いたいと考えている人は要チェックです。

    ただし、環境によっては入力の遅延や接続の不安定さが気になる場合があることは留意しておきましょう。また、定期的な充電や電池交換も必要になります。

    安定して接続できる「有線」

    有線タイプは、ケーブルを直接iPadに接続する方式です。設定が不要で安定した接続を確保できるため、入力遅延を避けたい人におすすめ。一方で、ケーブルの煩わしさや携帯性の低さ、見た目のゴツさがデメリットになりがちです。とはいえ、据え置きで使う分には接続の安定感があるため、自宅やオフィスで作業する人には有線タイプが最適といえます。

    有線タイプを選ぶときは、Lightning接続かUSB接続かを必ず確認しましょう。もしUSBタイプを選ぶ場合は、iPadに合わせてLightning-USBの変換アダプタを用意しておく必要があります。

    純正規格で使いやすい「Smart Connector」

    Smart Connectorは、iPadに搭載された端子を利用して接続するのが特徴です。iPadに装着するだけで使え、ペアリングや充電が不要という手軽さが魅力。Apple純正のMagic KeyboardやSmart Keyboard Folioのほか、一部のロジクール製品にも採用されています

    純正規格のため相性は抜群ですが、対応モデルが限られる点には注意が必要です。また、キーボードへの電力供給はiPad本体から行われるため、バッテリー消費が増える可能性もあります。Smart Connectorは、設定や充電の手間を省き、快適に使いたい人におすすめです。

    キーボード配列は日本語 or 英語配列の2種類

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    iPad用キーボードを選ぶときは、「日本語配列(JIS)」と「英語配列(US)」の違いも確認しておきましょう。普段から日本語キーボードに慣れている人は、かな入力や変換キーがわかりやすい日本語配列のほうが入力しやすいです

    英語配列はキーの並びがシンプルでEnterキーやスペースキーが大きく、プログラミングや英語入力を中心に使う人に人気があります。ただし、記号の位置(@や:など)が日本語配列と異なるため、普段使っている配列と違うものを選ぶと最初は戸惑うこともあります。

    キーボード配列は、タイピングのしやすさに直結するポイントなので、自分の使い勝手に合わせて商品説明や写真で確認しておくことが大切です。

    WindowsキーボードはiPadで使える?キー対応一覧

    「今使っているWindows向けキーボードをiPadでも使いたい」「Windows配列に慣れているからそのまま使いたい」という人も多いでしょう。

    結論から言うと、Windows向けキーボードもiPadで使用できます。ただし、修飾キーの役割が一部読み替えられる点には注意が必要です。

    代表的なキーの対応は以下のとおりです。

    • Windowsキー:Command(⌘)として動作
    • Alt:Optionとして動作
    • Ctrl:Controlとして動作

    WindowsキーはiPadでは「Commandキー」として機能します。ショートカット操作を多用する場合は、この読み替えを理解しておくとスムーズです。

    また、キートップの印字と実際の動作が異なると違和感を覚えることもあります。その場合は、iPadの「設定」→「一般」→「キーボード」→「ハードウェアキーボード」→「修飾キー」からキーの割り当てを変更することで、自分好みにカスタマイズ可能です。

    Windows向けキーボードでも問題なく使えますが、最初からCommandやOptionが印字されているiPad/Mac対応キーボードのほうが、迷いなく操作しやすいでしょう。

    サイズとキーピッチを確認

    キーピッチ

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    キーボードのサイズやキー同士の間隔(キーピッチ)は、タイピングの快適さを大きく左右します。フルサイズに近いキーボードであれば、デスクトップPCと同じ感覚でスムーズに入力でき、長文作成やビジネス用途にも向いています

    一方、持ち運びやすさを重視してコンパクトに設計されたモデルは、キーピッチが狭くなりがちなのが特徴です。慣れれば十分使えますが、手が大きい人や長時間の入力を想定している人は打ちにくさを感じる場合もあるでしょう。

    そのため、購入前には「どのくらいの文字入力をするか」「外出用か自宅用か」をイメージして選ぶことが大切です。店頭で実際に試してみたり、レビューで打鍵感やサイズ感を確認してから選ぶと失敗しにくいですよ。

    対応モデル・世代を必ず確認

    出典:amazon.co.jp

    iPad用のキーボードを選ぶ際に、注意すべきなのが「対応モデル・世代」です。iPadは無印、Air、mini、Proなど複数のラインナップがあるうえ、世代ごとに対応している機種が異なります。

    またケース一体型を選ぶ場合、自分のiPadに合わないキーボードを選んでしまうと、取り付けられなかったり、快適に使えなかったりすることも。

    注意
    最新のiPadに対応していないキーボード付きケースもあるため、購入の際は対応機種の世代や発売年まで確認してください。

    モデル専用設計のキーボードを選ぶことでフィット感や打ちやすさが向上しますよ。購入前には、必ず自分のiPadのモデル名と世代を確認してから選ぶようにしましょう。

    【Apple純正】iPadに使えるキーボードを徹底比較

    iPad用キーボードを選ぶとき、まず気になるのがApple純正モデルです。デザインや操作性の完成度が高く、iPadとの相性も抜群ですが、そのぶん価格や対応機種に違いがあります。まずは純正とサードパーティ製の違いを、コスパ視点で整理してみました。

    ■純正 vs サードパーティ コスパ比較表

    比較項目 Apple純正 サードパーティー製
    価格帯 約4~5万円台が中心 2,000~2万円台まで幅広い
    接続方式 主にSmart Connector Bluetooth・Smart Connector・有線など多様
    ペアリング 不要(装着するだけ) Bluetoothは初回設定が必要
    充電 不要(本体給電) 充電・電池交換が必要な場合あり
    対応機種 モデルごとに厳密に限定 汎用モデルが多く使い回しやすい
    操作性 iPadに最適化・トラックパッド精度が高い 製品によって差がある
    買い替え時 iPadの買い替えで使えなくなる可能性もある 他端末でも流用できることが多い

    ここからは、Apple純正キーボードそれぞれの特徴や対応モデルを詳しく見ていきましょう。

    Magic Keyboardの特徴と対応機種

    Magic Keyboardの特徴と対応機種

    出典:amazon.co.jp

    Magic Keyboardは、iPadをよりノートPCに近い操作体験に変えるApple純正キーボードで、以下のような特徴があります。

    マグネット装着&Smart Connector接続 iPadにマグネットで装着するだけで即使用可能。
    ペアリング不要、充電も不要で手軽。
    トラックパッド内蔵+マルチジェスチャー対応 ガラス製の大きなトラックパッドを搭載。
    iPadOSでのカーソル操作やジェスチャー操作が直感的に行える。
    フローティングデザイン&多段階角度調整 カンチレバー構造により、iPadを浮かせるように支えられる。(フローティングデザイン)
    ヒンジを使って角度が調整可能。
    ファンクションキー列 最新の iPad Pro / Air 向けMagic Keyboardには、
    画面明るさや音量調整など操作できる14のファンクションキー列を搭載。

    Magic Keyboardは、上記に加えUSB-Cポートを備えた、パススルー充電が可能なモデルもあります。

    注意点としては、Magic Keyboardは基本的に「モデル専用設計」ということです。

    • iPad Pro用Magic Keyboard:11インチ/13インチ M4搭載モデルなど
    • iPad Air用Magic Keyboard:11インチ/13インチ M2/M3搭載モデル、第4/第5世代など
    • Magic Keyboard Folio:無印iPad第10世代、A16搭載モデルなど

    iPadのサイズや厚み、端子位置が変更されると、旧モデルのMagic Keyboardが使用できなくなる可能性があります。実際、世代変更やデザイン刷新のタイミングで非対応になるケースもあるため、将来的にiPadを買い替える予定がある人は、この互換性リスクも考慮しておきましょう。

    Magic Keyboardの対応機種はAppleの公式サイトや各製品ページでリストが公開されているので、購入前には必ず自分のiPadモデル名と世代を照らし合わせて確認してください。

    【Apple純正を比較】 iPad用キーボードおすすめ5選

    商品最安価格接続方式重量
    Apple(アップル) ワイヤレスキーボード Magic Keyboard¥14,202 Amazon楽天市場Yahoo!Bluetooth‎191g
    Apple Magic Keyboard 12.9インチAmazon¥42,800 楽天市場Yahoo!Smart Connector246g
    Apple Smart Keyboard FolioAmazon¥29,500 楽天市場Yahoo!Smart Connector-
    Apple Magic Keyboard MJQJ3J/AAmazon¥40,700 楽天市場Yahoo!Smart Connector600g
    Apple 11インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboard¥47,788 Amazon楽天市場Yahoo!Smart Connector-

    Apple純正のキーボードはiPadとの相性が最強!対応モデルが細かく分かれているので、ご自身の持っているiPadの大きさや世代をよく確認して購入することをおすすめします。iPad用 Magic Keyboardはトラックパッドが付いていて高性能、Smart Keyboard Folioはトラックパッドはついていませんが軽量という特徴がありますよ。

    Magic Keyboardの良い点・気になる点

    良い点 気になる点
    • 軽量(191g)で持ち運びやすい
    • 1回の充電で約1か月使えるロングバッテリー
    • iPad以外(Mac/Windowsなど)にも使える汎用性
    • Bluetoothでワイヤレス接続可能
    • ケース一体型ではないため別途保護ケースが必要
    • トラックパッドは非搭載
    • Smart Connector非対応で充電が必要

    Apple Magic Keyboard 12.9インチの良い点・気になる点

    良い点 気になる点
    • Smart Connectorで充電・ペアリング不要
    • トラックパッド搭載でPCに近い操作性
    • バックライト付きで暗所でも使いやすい
    • パススルー充電対応
    • 価格が高め
    • 対応機種が限定的(世代違いで非対応あり)
    • 重量が増すため持ち運びはやや重め

    関連記事:【マニアが解説】iPad Pro用 Magic Keyboardを買ってよかった7つのポイントなど評価レビュー

    Apple Smart Keyboard Folioの良い点・気になる点

    良い点 気になる点
    • 充電不要で手軽
    • 薄型で比較的軽量
    • ケース一体型で保護も兼ねられる
    • Smart Connector接続で安定
    • トラックパッド非搭載
    • バックライトなし
    • 角度調整が2段階のみ
    • 新モデルでは廃止傾向で将来的な互換性に注意

    関連記事:【マニアが検証】純正のiPad用キーボード Smart Keyboard Folio 12.9インチ(2020)を評価レビュー!

    Apple Magic Keyboard 11インチiPad Pro(第3世代)の良い点・気になる点

    良い点 気になる点
    • トラックパッド搭載で作業効率が高い
    • Smart Connector接続で安定
    • バックライト付き
    • ホワイト/ブラックのカラー展開
    • 重量約600gと重め
    • 価格が高い
    • iPad Pro専用設計で他モデルでは使用不可

    Apple 11インチiPad Pro(M4)用Magic Keyboardの良い点・気になる点

    良い点 気になる点
    • アルミ素材で高級感・耐久性向上
    • ファンクションキー列追加
    • 大型トラックパッド+触覚フィードバック
    • MacBookに近い操作感
    • M4搭載モデル専用で互換性が限定的
    • 価格が高い

    5,000円以下で安いiPadキーボードおすすめ6選

    商品最安価格対応デバイス接続方式重量
    [Ewin] Bluetoothキーボード確認中 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, MacBluetooth290g
    ロジクール ワイヤレスキーボード K480¥3,800 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, Mac,Android,Chrome OSBluetooth815g
    [Ewin] Bluetoothキーボード¥3,125 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOSBluetooth241g
    [Ewin] スタンド付き 日本語配列 bluetooth ipad キーボード¥2,580 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, Mac,Android,Bluetooth290g
    Saikou ipad キーボード¥3,085 Amazon楽天市場Yahoo!iPad/iPhone(最大3台同時ペアリング対応)Bluetooth接続約232g
    [Ewin] Bluetooth ワイヤレス キーボード 折りたたみ式Amazon確認中 楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, Mac,Android,Fireタブレット、SurfaceBluetooth240g

    iPad対応の安い5,000円以下のキーボードをご紹介します。iPadを立てておけるスタンド付きや、持ち運びやすいコンパクトなものが揃っていますよ。

    【ケース一体型・分離型】タイプ別iPadキーボードおすすめ11選

    ケース一体型と分離型のiPadキーボードを各ランキングにてご紹介します。

    iPad用キーボードは「ケース一体型」と「分離型」で使い勝手が大きく異なります。利用シーンや持ち運び方に合わせて選びましょう。

    なお、ケース一体型はサイズ・世代専用設計が多く、iPadを買い替えると使えなくなる可能性があります。 将来的な買い替えも視野に入れるなら、分離型も検討すると安心です。

    ケース一体型のiPadキーボードおすすめ7選

    商品最安価格対応デバイス接続方式重量
    ESR iPad Air 13インチ用キーボード付きケース¥15,999 Amazon楽天市場Yahoo!13インチ iPad Air M3/M2-1430g
    Omikamo iPad Airケースキーボード T5507¥6,980 Amazon楽天市場Yahoo!iPad (A16)/第10世代Bluetooth5.2560g
    SENGBIRCH iPad air 13インチ キーボードケース¥7,280 Amazon楽天市場Yahoo!13インチ iPad Air M3/M2、12.9インチ iPad Pro 第6/5/4/3世代Bluetooth920g
    Inateck キーボードケース KB04111¥4,980 Amazon楽天市場Yahoo!11インチ iPad Air M3/M2/第5/4世代、11インチiPad Pro 第4/3/2/1世代Bluetooth‎590g
    [Ewin] Bluetoothキーボード¥3,952 Amazon楽天市場Yahoo!11インチ iPad Air M2/第5/4世代、11インチiPad Pro 第4/3/2/1世代Bluetooth656g
    ESR iPad Pro 11 キーボード iPad Air5/4 キーボードケース¥11,899 Amazon楽天市場Yahoo!11インチ iPad Air M3/M2/第5/4世代、11インチiPad Pro 第4/3/2/1世代Bluetooth‎950g
    Logicool(ロジクール) Combo Touch iK1275GRArAmazon¥23,633 楽天市場Yahoo!12.9インチ iPad Pro 第6/5世代Smart Connector780g

    iPadを屋外に持ち運んで作業したい使いたい人におすすめな、ケース一体型キーボードのおすすめランキングです。

    分離型のiPadキーボードおすすめ4選

    商品最安価格対応デバイス接続方法重量
    ロジクール KEYS TO GO 2¥12,000 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, Mac,Android,Chrome OSBluetooth222g
    [Logicool] iPad用キーボード KEYS-TO-GO iK1042BP¥8,980 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Apple TVBluetooth180g
    ロジクール ワイヤレスキーボード K780¥8,900 Amazon楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, Mac,Android,Chrome OSBluetooth/無線2.4Ghz875g
    AGEN STAR 折りたたみ式ワイヤレスキーボードAmazon¥7,580 楽天市場Yahoo!iPadOS, iOS,Windows, MacBluetooth210g

    iPadと一緒に使うのに適したキーボードの人気ランキングです。自宅で据え置きで使う方や、iPad以外のデバイスとも使いたい方にもおすすめです。

    関連記事:【極薄コンパクト】Keys-to-Go 2を実機レビュー!iPadと組み合わせて使ってみた

    【軽い】500g以下のiPadキーボードおすすめ3選

    商品最安価格対応デバイス接続方法重量
    ロジクール SLIM FOLIO¥13,800 Amazon楽天市場Yahoo!iPad 第7/8/9世代Smart Connector495 g
    [ELECOM(エレコム)] Bluetoothキーボード TK-SLP01BK¥3,224 Amazon楽天市場Yahoo!12.9インチ iPad Pro 第6/5/4/3世代Bluetooth211g
    Omikamo iPad Air キーボード ケース¥3,984 Amazon楽天市場Yahoo!11インチ iPad Air M3/M2/第5/4世代、11インチiPad Pro 第4/3/2/1世代Bluetooth5.2410g

    500g以下で軽量のiPadキーボードのおすすめランキングです。

    【かわいい】iPadキーボードおすすめ5選

    商品最安価格対応デバイス接続方式重量
    BORIYUAN iPad air キーボード¥8,399 Amazon楽天市場Yahoo!13インチ iPad Air M3/M2、12.9インチ iPad Pro 第6/5/4/3世代Bluetooth1230g
    [HENGHUI] Bluetoothキーボード¥4,900 Amazon楽天市場Yahoo!13インチ iPad Air M3/M2、12.9インチ iPad Pro 第6/5/4/3世代Bluetooth650g
    ロジクール ワイヤレスキーボード PEBBLE KEYS 2 K380sGY¥4,617 Amazon楽天市場Yahoo!iPad、iPhone、Android、WindowsBluetooth(最大3台切り替え対応)415g
    AJAZZ 308i タブレット用ワイヤレスBluetoothキーボード¥3,980 Amazon楽天市場Yahoo!iPad、iPhone、Android端末、Windows PC などBluetooth590g
    エレコム ワイヤレス キーボード TK-TM10BPPN¥2,450 Amazon楽天市場Yahoo!Windows、macOS、ChromeOS、iOS、iPadOS、AndroidBluetooth 5.0290g

    ここでは、デザイン性を重視して選びたい人におすすめな見た目のかわいさと実用性を兼ね備えたモデルを厳選しました。

    SNSでの人気やカラーバリエーションの豊富さ、実際に女性スタッフからの評価が高い製品を基準に選定しています。デスクに置くだけで気分が上がるような、おしゃれで使いやすいキーボードをご紹介します。

    【有線】iPadキーボードおすすめ3選

    商品最安価格対応デバイス接続方法重量
    サンワサプライ SKB-IP7GIGA¥13,890 Amazon楽天市場Yahoo!iPad第10世代(2022)、iPad A16(2025)Type-Cケーブル接続(有線)約720g(キーボード406g+ケース314g)
    Satechi SM1¥17,810 Amazon楽天市場Yahoo!Mac、iPad、Windows、ChromebookBluetooth・USB-Aレシーバー・USB-C有線(3way対応)474g
    サンワサプライ SKB-IP3BK¥2,680 Amazon楽天市場Yahoo!iPad(Lightningコネクタ搭載モデル)Lightning有線接続305g

    安くてコスパのいい!サードパーティ製おすすめiPadキーボード

    純正以外でiPadキーボードを選びたいという人必見。iPadキーボードのおすすめサードパーティメーカーをご紹介します。

    純正とサードパーティの機能差・価格差比較

    比較項目 Apple純正 Magic Keyboard Logicool Combo Touch ELECOMエントリーモデル
    価格帯 約40,000円前後 約20,000〜25,000円 約6,000〜10,000円
    接続方式 Smart Connector Smart Connector Bluetooth / 有線
    充電 不要(本体共有) 不要 電池式 / USB給電
    トラックパッド ◎ 高精度 ◎ 実用十分 ×(非搭載が多い)
    打鍵感 非常に良い(高剛性) 良い(安定) 標準〜やや軽め
    角度調整 限定的 自由度が高い モデルによる
    コスパ評価 ★★☆☆☆
    (高性能だが高価格)
    ★★★★☆
    (機能と価格のバランス良好)
    ★★★☆☆
    (必要十分で低価格)

    なお本記事でいう「コスパが良い」とは、単に価格が安いことではありません。価格に対して、耐久性・打鍵感の快適さ・接続の安定性(遅延や途切れにくさ)まで含めた総合的な満足度が高いモデルを基準に選定しています。

    Logicool(ロジクール)のおすすめモデル

    Logicool(ロジクール)のおすすめモデル

    出典:amazon.co.jp

    Logicool(ロジクール)は、PC周辺機器の老舗ブランドとして世界的に愛されており、iPad向けキーボードでも高評価を得ています。特に「打鍵感の安定性」「長時間使用に耐えうる耐久性」「iPadとの高い互換性」が強みです。Apple純正よりも価格を抑えつつ、使い勝手や機能性に優れたモデルが多い傾向にあります。

    【Logicool(ロジクール)のおすすめモデル】

    おすすめモデル 特徴 コスパがいい理由 価格(公式サイト参照)
    Logicool Combo Touch
    • トラックパッド付きのケース一体型キーボード
    • Smart Connector接続に対応し、充電不要で使用できる
    • 取り外し可能なキーボードとスタンド機能搭載
    • 純正に近い機能を搭載しながら価格が抑えめ
    • トラックパッド・スタンド・分離式を1台で使える多機能モデル
    • 充電不要で追加コストや手間がかからない
    24,750円
    Logicool Folio Touch
    • Smart Connector対応のケース一体型モデル
    • フルサイズのバックライト付きキーを搭載
    • 角度調整の自由度が高い
    • Smart Connectorで充電・ペアリング不要の手軽さ
    • バックライト付きフルサイズキー搭載で利便性が高い
    • 角度調整の自由度があり、1台で作業環境を最適化できる
    19,580円
    Logicool Keys-To-Go
    • 収納性と軽さが特徴の超薄型モデル
    • わずか数百グラムの軽量設計で持ち運びに便利
    • 撥水コーティング加工あり
    • 超薄型・軽量設計で持ち運び性能が高い
    • 撥水コーティング付きで耐久性がある
    • ロジクール製ながら比較的手の届きやすい価格帯

    12,210円

    ELECOM製のコスパ重視モデル

    ELECOM製のコスパ重視モデル

    出典:amazon.co.jp

    ELECOM(エレコム)は、日本メーカーならではの安心感とリーズナブルな価格設定で人気のブランドです。iPad向けキーボードは「必要十分な機能を低価格で提供する」という声が多く、コストパフォーマンスを重視するユーザーから高い支持を集めています。

    【ELECOM製のコスパ重視モデル】

    おすすめモデル 特徴 コスパがいい理由 価格(公式サイト参照)
    TK‐FBM119KBK
    • 薄型コンパクト
    • 92キーの小型設計
    • Bluetooth接続
    • 6,000円台で92キー搭載の実用的な配列を搭載
    • 薄型コンパクト設計で持ち運びにも対応できる
    6,475円
    TK-KP10UMBK
    • ケース一体型
    • 子供向け学習用キーボード
    • USB Type-Cの有線接続
    • ケース・キーボード一体型で別途アクセサリを買い足す必要なし
    • USB Type-C有線で安定性が高く、教育用途でも長く使える
    17,600円
    TK-CA10BPBK
    • ケース、スタンド、キーボード一体型
    • 11インチiPad Pro(M4)専用 
    • キーボードは分離しても使用可能
    • ケース・スタンド・キーボードが一体型で追加購入が不要
    • 分離しても使える2WAY仕様で用途の幅が広
    オープン価格

    その他メーカーの注目製品

    Logicoo やELECOM以外にも、iPadキーボードには実用性の高いモデルを出しているメーカーがあります。

    • Anker(アンカー):コスパ重視・大手メーカー。Bluetooth 接続モデルを主に展開
    • Brydge(ブリッジ):ノートPCライクな折りたたみ構造。しっかりした打鍵感
    • サンワサプライ:国内メーカー。ケース付きキーボードモデル豊富

    iPadOSキーボード設定方法【修飾キー・JIS認識・ライブ変換】

    iPad に外付けキーボードを接続しただけでは、「なんかキーが思った動きをしない」「記号の位置がズレる」「日本語変換がやりにくい」と感じることがあります。これは設定で改善できる部分が多いので、初期設定後に必ずチェックしておきましょう。

    修飾キー(Command / Control / Option)の割当を調整

    外部キーボードは USB-C/Bluetooth などで接続後、修飾キーの動作をカスタマイズできます。

    【設定手順】

    「設定」 > 「一般」 > 「キーボード」 > 「ハードウェアキーボード」 > 「修飾キー」で設定画面を開く。ここから、Command・Option・Control・Caps Lockの動作を好みの組み合わせへ変更可能

    修飾キーのカスタマイズは、「Caps Lock を別の修飾キーに割り当てて入力ミスを減らす」「Windows キーボードの Ctrl キーを Command に変更して iPad でもショートカットが自然に使えるようにしたい」といったシーンで便利です。

    JIS配列の日本語キーボードを正しく認識させる

    外付けキーボードを JIS(日本語配列)で使いたいのに、接続直後にUS配列として認識されてしまうことがあります。そういった場合は下記手順で設定を変更しましょう。

    【設定手順】

    iPadとキーボードを接続する > 「設定」 > 「一般」 > 「キーボード」 > 「ハードウェアキーボード」 > 「Keyboard Type」 > 「JIS(日本語)」を選択

    これをしておくと「@」「:」「;」など記号位置の違いが無くなる・思った通りの配列でタイピングできるようになる、といったメリットがあります。JIS配列で使いたい場合は、必ず確認しておきたい設定です。

    ライブ変換の設定(日本語入力の挙動を最適化)

    ライブ変換は、iPadOSの外付けキーボードで漢字変換を自動的に進める機能です。賛否ありますが、設定によって従来の変換方法(スペースで変換)に戻すことも可能です。

    【設定手順】
    「設定」 > 「一般」 > 「キーボード」 > 「ハードウェアキーボード」までスクロールし、「ライブ変換」のオン/オフを切り替える

    ライブ変換の違い
    • オン: 文脈を認識して次々に漢字変換してくれる
    • オフ: 従来どおりスペースキーで一単語ずつ変換

    ライブ変換については、用途や好みによって使い分けてください。

    iPad用キーボードのよくある質問

    iPad miniに合うキーボードはありますか?

    あります。iPad miniはサイズが小さいため、ケース一体型よりもコンパクトなBluetooth分離型キーボードが選びやすい傾向があります。購入前に「対応世代」と「画面サイズ」を必ず確認しましょう。

    有線とBluetooth、どちらを選ぶべきですか?

    持ち運びや配線のスッキリさを重視するならBluetooth、接続の安定性や遅延の少なさを重視するなら有線がおすすめです。使用シーンで選びましょう。

    Windows用キーボードはiPadでも使えますか?

    多くの製品は使用可能です。ただし、CommandキーやOptionキーの配置が異なるため、iPadOSの「修飾キー設定」で割り当てを調整すると快適に使えます。

    トラックパッド付きと無し、どちらがいいですか?

    iPadをノートPCのように使いたい人はトラックパッド付きが便利です。一方、タッチ操作中心なら無しでも問題ありません。

    トラックパッド付きと無し、どちらがいいですか?

    iPadをノートPCのように使いたい人はトラックパッド付きが便利です。一方、タッチ操作中心なら無しでも問題ありません。

    まとめ

    iPadにキーボードを組み合わせることで、文章作成やビジネス用途だけでなく、学習やクリエイティブ作業でも生産性が大きく向上します。本記事では、Apple純正モデルの徹底比較から、5,000円以下で買えるコスパ重視の製品、さらに「軽い」「かわいい」といった個性派モデルまで幅広く紹介しました。

    iPadキーボードの選び方
    • 対応モデル・世代を必ず確認
    • 「ケース一体型 or 分離型」キーボードの形状をチェック
    • 接続方法を選ぶ|Bluetooth・有線・Smart Connector
    • キーボード配列は日本語 or 英語配列の2種類
    • サイズとキーピッチを確認

    純正品は完成度と安定性に優れていますが、サードパーティ製は価格や機能の幅が広く、コストを抑えつつ快適な入力環境を整えることも可能です。

    編集部ではこれまでに10台以上のiPad用キーボードを実際に使用・比較してきましたが、結論として「用途に合った接続方式と形状選び」が満足度を大きく左右します。価格だけで選ぶよりも、打鍵感・安定性・携帯性を総合的に見ることが後悔しないポイントです。

    そして年間ベストバイとして編集部が最もおすすめするのはLogicoolの「Combo Touch」。トラックパッド搭載・Smart Connector対応・分離式の柔軟性を備え、純正に近い完成度を持ちながら価格を抑えている点が決め手でした。iPadをノートPCのように本格運用したい人にとって、最もバランスの取れた1台です。

    ぜひ本記事を参考に、あなたのライフスタイルや作業スタイルに合った最適なiPadキーボードを見つけてください。

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